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旦那が出不精でつまらない!出かける意欲を引き出す3つの方法

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旦那さんが出不精で、外に出ることが億劫になってしまうと、妻としてはどこへも行けずつまらないですよね。

もちろん、旦那さんを家に残したまま一人で言ったり、家族、友達と行くことは可能です。

でも、たまには一緒に出掛けたい、だって夫婦ですから。

旦那が出不精だと家族との交流が減り、つまらないだけじゃなく健康にも悪影響を及ぼすことがあります。

このような状況に陥った場合、どのように対処するかを考えてみましょう。

目次

旦那は出不精でつまらないなら出かける意欲を引き出そう

旦那さんが出不精というのは、全てが悪いというわけではありません。

1日中、家で寝ていたたり、ただゴロゴロしていたりするだけだとダメですが外出するより庭いじりや家で出来るDIYが好きなら立派な趣味です。

ただ、外に出るのが好きで活動的な妻からしたら旦那さんが出不精だとつまらないというのも分かります。

旦那が出不精なら優しく誘ってみる

旦那さんが出不精でつまらない場合、誘い方に注意してみましょう。

誘っても最初から断られるという意識だとどうしても誘う側も適当な誘い方や半分怒り気味に誘ってしまう場合があります。

そうなると旦那さんも余計に意固地になってどうせ一緒に出掛けても面白くない。

家に居た方が良いと思ってしまう場合があるんですね。

なので、久しぶりに結婚前の恋人同士だった頃や新婚当初のように優しく旦那さんを誘ってみると出不精の旦那さんも案外OKしてくれます。

一緒に出掛ければ楽しくなるような感じで誘うのがベストですね。

例えば、手をつないで軽い運動や散歩を誘ってみたり、食事や映画鑑賞に誘ってみたりすることで、気軽に外出する機会を作ることができ、あなたのつまらないは解消されます。

旦那が外出する目的を明確にする

旦那さんが出不精だと妻のあなたとしては、やはりつまらない。

ただ、夫の考えとしてはどこに行くか分かってない状態では、どこにも行きたいないという考えもあります。

まあ、出不精によくありがちな考え方ですけどね(笑)

旦那さんが出不精になってしまう原因の1つとして、外出先での目的がないことが挙げられるのは事実です。

なので出かける前に外出先での目的を明確にすることで、旦那さんの意欲がわいてくる可能性があります。

例えば、新しいカフェやレストランに行ったり、イベントや観光地を訪れることで、外出先での楽しみを見つけることができます。

旦那が出不精なら言葉遣いに気をつける

旦那さんが出不精であることに対し、つまらないからといって、ついイライラしてしまうことがあるかもしれません。

しかし、相手に対して攻撃的な態度をとるのは逆効果なのでやってはいけないことになります。

仮に攻撃的な態度に押され旦那さんと一緒で出掛けることになっても、けして楽しい外出にはならず、むしろつまらないお出かけとなってしまうでしょう。

そのため、優しく言葉遣いに気をつける必要があります。
相手の気持ちに寄り添うというのは、出不精の旦那さんだと難しいかも知れないですが、まずは対話を心がけ、一緒に楽しめる外出先を探すことが大切です。

旦那さんが出不精でつならないと感じた場合、優しく誘ってみたり、外出先での目的を明確にしたり、言葉遣いに気をつけたりすることが大切です。

相手と話し合い、一緒に楽しめる外出先を探すことで、外の空気を吸い健康的な生活を送ることができるようになるでしょう。

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出不精の旦那だと子供が可哀そう

旦那さんが独身の頃だったらどんなに出不精でも誰も文句は言わないですよ。

今の奥さんとも恋人同士の頃は、きっと頑張ってデートはしていたでしょう。

しかし、結婚してからは本来の出不精が出てしまうということがあるんですね。

そうなると妻はつまらないし最悪、離婚に発展する場合もあります。

また、夫婦間の問題だけでなく可哀そうなのは、旦那が出不精なためにどこにも連れて行ってもらえない子供たちですよね。

出不精の言い訳としては、人込みが嫌いとかきっと混んでる!

子供たちが行きたがるのは人気のあるところが多いから基本混んでても仕方ないと思うんですがさすがにどこへも連れて行ってもらえないと可哀そうですよね。

ゴールデンウィークや夏休みに春休み、長期休みがある場合は、子どもが学校に休みの日の思い出として絵や作文をかかないといけないのに、それが出来ないとホント可哀そうなので世の中のお父さんには、ちゃんと分かって欲しいですね。

パパがどこにも連れて行ってくれないと結局、ママが連れていくこともあるんですが、それはそれで大変ですよ。

旦那は出不精で家で留守番、妻は子連れで遊園地にって、もう妻の方がつまらないどころか、疲れてしまって大変です。

結局、家の中でただゴロゴロしている旦那さんって妻からしたら、もう何の魅力も無いですからね。

残念ながら釣った魚を餌をやらないとという言葉があるように日本の男性は結婚すると妻に対して冷たくなったり、雑に扱うようになったりします。

それが原因で離婚する夫婦もいますから旦那さんも妻や子供のことは充分考えてあげる必要があります。

妻に離婚届を突き付けられたときはもう終わりですから。

まとめ

今回の記事は、旦那の出不精につまらない!出かける意欲を引き出す3つの方法でした。

働くサラリーマンで旦那さんは平日、ずっと朝から晩まで働いていてたまの休みの日くらいあ家でのんびりすごしたいというのなら、その気持ちは分かります。

そこは妻の方も汲んであげなくてはいけません。

ただ、それがずっと続くとさすがに夫婦間に亀裂が入ってきます。

また、子供にとってもどこにも連れて行ってくれないパパは好きじゃなくなる可能性もあります。

妻や子供のために一生懸命働いているとはいえ、子供に理解してもらうのは難しいです。

ただ、家にいても出不精でただゴロゴロしているだけじゃなく、何か家族のために行動していれば、そうそう妻からもつまらないと言われることは無いでしょう。

妻の方も出来るだけ今回の記事を参考にして出不精の旦那さんの出かける意欲を引き出すように頑張ってくださいね。

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